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伴走型 外部情シス

現場が、自分で
DXを動かす。

「D-SELF」は、デジタル化を自走できる状態をゴールにした、伴走型の外部情シスサービス。分析・教育からAIを使った開発まで、現場の担当者を5ヶ月で育てます。

現場のiPadで動くD-SELFの内製アプリ
現場担当者が内製した「取り出し管理アプリ」が、製造ラインで稼働。
5ヶ月
で担当者を育成・自走化
約1ヶ月
で最初の内製アプリが稼働
7+
現場で生まれた内製アプリ
CHALLENGES

「DXを始めたい。でも——」

🧩

DX人材・ノウハウ不足

デジタル化を進めたいが、何から手をつけて良いか分からない。現場の知識とITスキルの間にギャップがある。

💸

専門人材・コンサルは高コスト

専門人材を雇うにもコストが高い。外注開発は要件定義から修正まで時間も費用もかさむ。

⚙️

システムが現場に合わない

既製のシステムは会社の業務に合わず、使われないまま。導入コストだけが残ってしまう。

現場担当者に寄り添う伴走支援
WHAT IS D-SELF

「外注」ではなく、
自走させる外部情シス。

教科書的なIT研修ではありません。御社が「今つくりたい業務アプリ」を題材に、現場担当者がAIを使って自分でつくれるようになるまで伴走します。ゴールは、デジタル化を社内で回し続けられる状態です。

1
分析+教育で、始めやすく
業務を分析して課題を発見し、必要な基礎知識から丁寧に。
2
AIを用いた開発支援
AIとコンサルタントが、実際のアプリ開発・実装までサポート。
3
外注ではないから、安価で柔軟
現場でリアルタイムに改善・修正。速く・安く・柔軟に。
HOW IT WORKS

5ヶ月で、自走へ。3つのフェーズ

01約2ヶ月

分析・教育フェーズ

最低限の知識を教育しながら、業務を分析して課題を発見します。

Google WorkspaceGemini紙業務のデジタル移行テーマ選定
02約3ヶ月

開発・実装フェーズ

AI&コンサルタントで複数のシステムを開発。隔週訪問で進捗管理し、現場定着までサポートします。

隔週訪問AI開発支援現場定着
03継続

保守・運用フェーズ

デジタル化を社内で回し続ける状態へ。難しいところは Z2A に相談しながら、自走を続けられます。

自走継続相談
CASE STUDY

導入事例:株式会社小池テクノ様

金属表面処理(メッキ工場)/従業員 約20名/ご担当:35歳 工場長(IT未経験)

課題

Google Workspace を入れて DX の自立を目指したものの、育成リソースと知識が不足。現場担当者が業務を最も理解しているのに、システム化に必要な IT 知識が足りず、「現場の知識」と「IT スキル」のギャップに約1年悩んでいた。

効果と成果
開始から約1ヶ月で実アプリが完成し、運用開始できた
外注開発のような長い要件定義・修正サイクルが不要に
現場でリアルタイムに改善・修正を繰り返せるように
社内に DX アイデアが継続的に生まれる文化ができ始めた
現場が内製したアプリの例
📦 発注管理アプリ 📝 有給・遅刻・早退申請 🔧 外注先進捗管理 📊 生産履歴管理 🌡️ 温湿度監視+換気扇自動制御 🌐 多言語マニュアル閲覧

単なる IT 研修ではなく、現場の課題を実際にアプリ化しながら学べる伴走型サービス。現場主導で DX を進めたい企業に非常に有効で、外注よりも速く・安く・柔軟に業務改善ができる点が大きな価値です。

— 株式会社小池テクノ 社長
RECOMMENDED FOR

こんな企業におすすめ

部門間の情報共有がうまくできていない
営業・現場・管理部門が分断されている
建設・製造・介護など現場業務が多い
DXに興味はあるが、何から始めればよいか分からない
Q & A

よくあるご質問

Q.社内にITに詳しい人がゼロですが大丈夫ですか?

A.問題ありません。専門用語を使わず、初歩的な内容から丁寧に教え、開発のサポートも行います。

Q.セキュリティ面は問題ないですか?

A.大手企業も使うシステム・AIを用いるため、高いセキュリティ水準を担保できます。

DOCUMENT

サービス資料

D-SELF サービス資料 表紙 PDF ・ 11P
D-SELF サービス紹介資料
PDF ・ 全11ページ

「現場が自分でDXを動かす」D-SELFのサービス概要をまとめた資料です。サービスの流れ・各フェーズの内容・導入事例まで掲載。表紙をクリックするとPDFが開きます。

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