「外注」ではなく、
CHALLENGES
「DXを始めたい。でも——」
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DX人材・ノウハウ不足
デジタル化を進めたいが、何から手をつけて良いか分からない。現場の知識とITスキルの間にギャップがある。
💸
専門人材・コンサルは高コスト
専門人材を雇うにもコストが高い。外注開発は要件定義から修正まで時間も費用もかさむ。
⚙️
システムが現場に合わない
既製のシステムは会社の業務に合わず、使われないまま。導入コストだけが残ってしまう。
WHAT IS D-SELF
「外注」ではなく、
自走させる外部情シス。
教科書的なIT研修ではありません。御社が「今つくりたい業務アプリ」を題材に、現場担当者がAIを使って自分でつくれるようになるまで伴走します。ゴールは、デジタル化を社内で回し続けられる状態です。
1
分析+教育で、始めやすく
業務を分析して課題を発見し、必要な基礎知識から丁寧に。
2
AIを用いた開発支援
AIとコンサルタントが、実際のアプリ開発・実装までサポート。
3
外注ではないから、安価で柔軟
現場でリアルタイムに改善・修正。速く・安く・柔軟に。
HOW IT WORKS
5ヶ月で、自走へ。3つのフェーズ
01約2ヶ月
分析・教育フェーズ
最低限の知識を教育しながら、業務を分析して課題を発見します。
Google WorkspaceGemini紙業務のデジタル移行テーマ選定
02約3ヶ月
開発・実装フェーズ
AI&コンサルタントで複数のシステムを開発。隔週訪問で進捗管理し、現場定着までサポートします。
隔週訪問AI開発支援現場定着
03継続
保守・運用フェーズ
デジタル化を社内で回し続ける状態へ。難しいところは Z2A に相談しながら、自走を続けられます。
自走継続相談
CASE STUDY
導入事例:株式会社小池テクノ様
金属表面処理(メッキ工場)/従業員 約20名/ご担当:35歳 工場長(IT未経験)
課題
Google Workspace を入れて DX の自立を目指したものの、育成リソースと知識が不足。現場担当者が業務を最も理解しているのに、システム化に必要な IT 知識が足りず、「現場の知識」と「IT スキル」のギャップに約1年悩んでいた。
効果と成果
✓開始から約1ヶ月で実アプリが完成し、運用開始できた
✓外注開発のような長い要件定義・修正サイクルが不要に
✓現場でリアルタイムに改善・修正を繰り返せるように
✓社内に DX アイデアが継続的に生まれる文化ができ始めた
現場が内製したアプリの例
📦 発注管理アプリ
📝 有給・遅刻・早退申請
🔧 外注先進捗管理
📊 生産履歴管理
🌡️ 温湿度監視+換気扇自動制御
🌐 多言語マニュアル閲覧
RECOMMENDED FOR
こんな企業におすすめ
◆部門間の情報共有がうまくできていない
◆営業・現場・管理部門が分断されている
◆建設・製造・介護など現場業務が多い
◆DXに興味はあるが、何から始めればよいか分からない
Q & A
よくあるご質問
Q.社内にITに詳しい人がゼロですが大丈夫ですか?
A.問題ありません。専門用語を使わず、初歩的な内容から丁寧に教え、開発のサポートも行います。
Q.セキュリティ面は問題ないですか?
A.大手企業も使うシステム・AIを用いるため、高いセキュリティ水準を担保できます。
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